2009/03/10

そろそろメディアは竹中を干すべきでは

 こいつにしゃべらせてはいけない。まして金を払ってまで。結局売国奴なんですよ、彼は。「指輪物語」のサルーマンです。敵の技を研究するうちに、自らも敵と同じところまで堕落してしまった男。

 かつては賢者だったかも知れないけど、もう今はシャーキー状態。でも、メディアに出すとちょっとした悪さは出来る。だからこいつにしゃべらせちゃダメだよ。

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2009/03/04

一郎君終わったな、太郎君がんばれよ

 角栄の子分だった一郎君、親分と同じやり方でヤラレましたね(笑)
太郎君は給付金をもらったら、延期したドラクエを買うためにビックカメラなり秋葉なりに並んで欲しいな。それだけで選挙勝てるよ(笑)。

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2009/03/02

小沢君は本当に頭悪いな

 福島は本当に頭悪いし、所謂女の浅知恵から一歩も出ていられないので相手にしていなかったけど、小沢君はひどいね。岩手ってこんなの出してていいのかね。

 第7艦隊だけで日本を守れるだってwww? 守れる訳ねーじゃねーか。この話は自衛隊がちゃんとした軍隊になっているのが前提なんだよ。日米がイーブンの関係になるには、GHQに押し付けられた憲法九条をなんとかせにゃならんのだ。それが解らないで第7艦隊だけにお任せなんてさ、頭悪すぎる。宮沢賢治を生み出した岩手出身とはマジで笑わせる。中国か韓国の田舎出身じゃないの?

 ウルトラセブンはさぁ、ウルトラ警備隊の援護があって始めて機能するわけ。麻生も漫画ばっかり読んでないで、少しはウルトラセブン見ろよwww。セブンは第七艦隊だよ、絶対にね。で、ウルトラシリーズで、人間が役にたっているのは、化学特捜隊とウルトラ警備隊だけよ。他は形だけのどーでもいい部隊なんだよね。

 そんな重い話をさ、沖縄出身の金城と上原が書いてるんだからマジでゴルゴなんかよまねーで、ウルトラ見ろよwww ゴルゴも肝心なとこが読めてないなら、愛読書に挙げないでくれ。他の読者が迷惑だよ、太郎ちゃん。

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2008/06/25

読書による悟り

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 昨年から今年にかけて塩野七海さんの『ローマ人の物語』を読んでいたのですが、いくつか気が付いた事がありました。

・共和制ローマの版図拡大目的は隣人と上手く付き合うこと・合理化を進めること
・帝政ローマの意図は帝国主義の始まりであり富の集中を目指したこと

 というのが私の感想です。共和制の頃はインフラ整備という形で、ITの世界で言えばOSやプロトコルの整備に従事していました。全般的に見ればいいことばかりやったような気がしますが、自国内で収まらない就職口を求めて世界へ出て行ったという事ですね。

 ケルト人たちはドルイド信仰ごと消されかけ(事実、後世で魔女裁判にかけられたのはケルトの巫女が多かったですね)、森を中心とした原始生活文化は破壊されました。合理化というと聞こえが良いですが、それまで上手く機能していた社会の隙間を奪い去ったことになります。

 隙間があると気持ちが悪い、という潔癖症の方もいるのでしょうが、世の中の人間すべてが合理的な思考の元に行動する訳ではありません。そういう状態なら優れた芸術などというものは生まれない。ただ効率的に『生きて』『地球資源を使い尽くす』方向にどうしても動いてしまいます。だから、いくら塩野さんが共和制ローマの良さを説明してくれても、その結果現在の世界が、地方色というものを失って、地球を狭く住みにくくしてしまったと思わざるを得ない。

 一方で富の集中を狙った帝政ローマ。パックスロマーナ、パックスブリタニカ、パックスアメリカーナと、帝国の長こそ時代時代で移り変わって来ましたが、やっている事は同じです。地方にインフラを敷くのとセットで、こっそりその地方の自活能力を奪い、経済的に支配してしまう。

 OSを変えられるというのは苦痛です。日本は過去に2回もOSを変えています。一回目が明治維新ですね。ペリーやらハリスやらが遣ってきて、十分自活できていた日本に開国を迫り、それがために日本はかなりの労力をかけて海外と歩調をあわせねばなりませんでした。徳川時代がベストとは言いませんが、それなりに良い社会で、貧乏でも金持ちでも仲良く暮らせていた時代なのです。それがブチ壊されたのが1回目。

 2回目はもちろん大東亜戦争、太平洋戦争と呼ばれる戦争と、その敗戦から染み出た戦後民主主義の台頭です。明治維新後は、日本も他国同様、アジア各地へのインフラ輸出と搾取を始めます。そうしないと生き残れないような雰囲気を「合理化教」を押し付けられる事でやらざるを得なくなりました。それでも今と違っていたのは、人口はこんなに多くないし、少なくとも第二次大戦前までは日本人は「分を知っていた」と思うのです。やっとの事で日露戦争に勝ったことをさも『神風が吹いた、さすが神国日本』などのようにアジテーションしたマスコミにも問題があります。ただ、独立国としてのプライド、矜持といったものは持てていたし、わざわざ海外から余計な資源を奪い取らなくてもなんとかなる程度の自給自足が国内でまかなえていた時代です。

 が、日露の詳細を知らず、強いと勘違いして世界中に喧嘩を売った挙句、日本はせっかくつくった日本流合理化システムを奪われて、アメリカの一部に組み込まれてしまいます。今、日本を覆っているうつ病ブームや勝ち組や負け組などという悲しい言葉と価値観というのは、その流れから出てきたものです。元々の日本国民感情は『村八分』などの言葉で表現されるように、まぁ、ちょっとした喧嘩があっても仲良くやっていこうじゃないか、という心意気がありました。向こう三軒両隣なんてのも近所づきあいのイロハとしてあったものが、段々と奪われています。自分が勝ち組、負け組のどちらかに入るかでキュウキュウとしている。

 日本人の負け組とか行っても、それほど酷いものじゃない。DS文学全集で明治文学をいくつか読みましたが、この頃から厭世観やうつ病なんてテーマがポロポロ出てくる。それでもなんとかやってこれたのは、勝ち組やら負け組なんていうつまらない価値観が今のように明確にれっきとして宣言されずにいたからです。

 そういうことを知るだけでも人の心のあり方について勉強できます。だから、『ローマ人の物語』を読んで「ああ、ハンニバルってすげー」とか「DS文学全集? 著作権切れの古い本を使った小銭稼ぎでしょ?」などという偏った見方をするのは辞めて、現代日本の異常さについて理解して、決して自分自身がおかしいのではない、と悟ることも必要ではないでしょうか。

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2008/06/12

秋葉原事件を考える

 そりゃ内閣総理大臣が問責決議を受けるような状況ですから、あんまり日本はいい状態ではないです。だからといってこの事件を全部社会のせいにするのは如何かと思う>朝日新聞

 それはさておき。

 昭和一ケタの方々は、最低の状態から人生が始まった。でも、頑張れば、我慢すればそのうちいい事がある、と思って生きた人たちだ。今頃になって後期高齢者と呼ばれて憤慨しているのも当然だろう。戦後復興は自分達がやってきたんだ、という気概のある人たちである。そりゃ怒る。でも、一応頑張りとか我慢とかの結果は受け取っていると思う。少し多めに。

 次の世代が団塊だ。こいつらがとにかく良くない。安保に反対しながらアメリカ式の大量消費に追従したり、せっかくインフラが整備されたのに、なんでもかんでも東京に集めて環境を壊して地方を過疎化させたり、挙句、自分らが年金を貰う立場になったら上の世代の保険を削ってみたりするという、もう最悪の集団だ。しかも、悪いことをやっている意識がないというのが困る。『アメリカだってそうじゃん、勝ち組、負け組で人生が分かれるのはしょうがないじゃーん』くらいに考えている。こいつらは少しの我慢でいっぱい手に入れてる困った人たちだ。

 さて、その後が僕らだ。上はベビーブーム、下はロスジェネ組と実に幅広く、バラエティに飛んだメンバーが揃っている。全体的にオタクが多い。受験戦争とバブル崩壊の中を生きてきたから、お金のかからない遊び方を知っていて内罰的だ。

 僕らは団塊世代が吸い尽くした後の世界で頑張らないといけない。しかも、昭和一ケタと違って0リセットではない。スタート時点で既にマイナス。我慢と努力は強いられるけど、リターンが得られる可能性は限りなく低い。団塊世代のようにアメリカのとてつもない援助があるわけでもない。むしろ日本は諸外国に援助することを求められている。

 自国内の就業率や国民感情が落ち着いていないのに、団塊の見栄っ張り達は海外にドカーンと援助してみたりする。まったくもって理解できない。今の日本はそんなに偉くも凄くもないということをちゃんと理解しておくべきだと思うんですよね。

 今回の犯人の『やってしまった事』については、本当に憤慨しているけど(だって私も秋葉原大好きだし、親戚や友人が理由も無く殺されたら悲しいもの)、団塊世代以降の世代を思うにつれ、いつ誰がどこで爆発してもおかしくないよね、とは思う。今も幸せという実感が無くて、将来も暗くて…、となれば、うまいことガス抜きしないとみんな潰れてしまうと思うんですよね。『十分幸せじゃん』という人もいるけど、そういう人は世間の嫌な部分を見ていないだけだと思うんだなぁ。

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2008/02/28

嫌煙ファッショと戦う

 今日の産経新聞より。中田みどり氏と渡辺文学氏が偉そうに嫌煙を語っている。私としては敬愛する人物、キャラクター(トールキン教授、ガンダルフ、アラゴルン、ビルボ、フロド)が愛煙家であること、そもそも喫煙はプロテスタントのバカ共がネイティブアメリカンを迫害する前から存在するたしなみの一つである。私はカソリック教会に通っていたのでカソリックの意見は尊重するがプロテスタントのようななんちゃって宗教は論外である。だからして、子ブッシュがフィリップモリスに献金を断られたのを契機にアホみたいに嫌煙をブームにしたのにとてもムカついている。

 で、嫌煙権というなら、私はバンコラン少佐並に違う権利を主張する。一つは嫌デブ権。電車の席は狭くなるし風呂のお湯は減るし無駄に食べて食料を無駄にするし熱量を発して地球温暖化に大貢献だし、汗ばっかりかいてウザいしくさいし、死なないような病気にかかってチンタラと医療費を無駄遣いするからとにかくデブには困ったものである。

 また迷惑度数でいうならば、煙草よりも女性の厚化粧の方がうっとうしい。元から悪い顔にどんだけ塗り壁しても大して変化なんかなくて、むしろ妖怪に近くなるというのに粉まみれになってなおかつ香水くさい。立派な公害である。電車の中で化粧するなんてのは論外だ。

 ついでに言うと、車内飲酒。すげー臭い。観光列車ならともかく通勤電車でなに考えてんだバカ。私は喫煙は決められた場所で灰皿を手持ちで吸うけれど、世の中にはそれでも文句をいうオバカさんが居る。

 石油権益の為に世界中を巻き込んで必要の無い湾岸戦争おっぱじめて満足に畳めないブッシュ親子の尻馬にのって嫌煙とか調子にのってる奴は自分の素行についてもう一度考え直してほしい。たかが喫煙をアレコレいえるような暮らしぶりをお前らはしているのかと。タクシーは関係ないけど、JRはたばこ税で財政立て直しをしたのだから、JRが喫煙車両と喫煙所を作るのは当たり前のことだ。そんな事もわかってないんじゃないかと思う。タバコ税とは無縁の交通機関=自家用車だって飛行機だってあるんだからそっちを使えばいい話。

 全然JRに貢献してないのに安いからJRを使いたいけどタバコは嫌とかいうのは裏構造を知らない、無知の妄言である。すべからくして昨今のリベラリストちゃん(団塊世代が多い)は、不勉強で文句ばっかり言っている。お前らは戦後のアメリカてこ入れの作られた好景気で遊んでいただけだけど、昭和一桁世代と70年代以降の世代はお前らのように生ぬるい世界では生きていない。甘ったれた考えは捨てて欲しい。団塊はまとめて海外に出て行ってくれないかね。日本に要らないよ。アメリカヒッピー大好きなんだろうし、当然英語は出来ない人たちだけど、好きなら勉強しろよ、バカ、って感じ。

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2007/04/01

閉塞感

 ちょっと下の世代と呑む機会がありまして。色々お話してきました。「今は我慢の時期だと思うのだけど、いつまで我慢すれば良いのかわからない」という事で。

 確かにそうなんです。今の日本は、「戦後→東京オリンピック」時期の貯金を使い果たした状況で、技術的なアドバンテージもあまり無く、辛うじてマンガとアニメだけが独特の文化として残っています。ゲームはもはや巻き返しできない状況までシュリンクしています。2007年度業界マップなどを見ると、ゲーム専用機のソフト売上は、もう携帯電話のコンテンツと同レベルになっています。

 大半の人が携帯電話に御金を使っていて、それ以外はあまり動いていないという印象です。地上波デジタルもメディアとしては携帯に勝てないでしょう。そもそも誰も必要としていないのではと思います。Blu-rayですら苦戦しているのですから、日本人はあまりコンテンツの質に拘らないのでしょう。オタクと呼ばれた人種だけが画質等を気にしたものですが、もうそれも絶滅危惧種です。

 おたくが絶滅しそうな理由は、日本経済の慢性的な停滞が理由です。いわゆるディレッタント的な生き方が難しくなっているんですね。それをやろうとすると、世間的に冷たい視線が刺さる「フリーター」や「ニート」をやらねば時間の工面がつきません。

 ちょっと前は、若い人が働いていたので、中高年はゴルフなどに興じる時間がありました。若手は安い給料でも良く働いたものです。ところが、企業が新人採用を渋った為に、かつての若手が中堅になった時、下の人間は少なく、ずっとプレイヤーを演ずる必要が出てきました。

 すると、本来大きな消費者群として経済を支えて子供を持てるはずだった真ん中世代が割りを食ったままに過ぎて行きます。今の30代がそれでしょう。時間もなく部下も割り当てられず過ごしていく人たちが増えているんです。

 お年寄りにご引退してもらってその分若手を雇うことをしない限り世の中元気にならないのですが、既得権を手放すのは難しいようで、まだまだみなさん会社にいらっしゃいます。子会社などを自分の都合で作ってね。

 これじゃあ景気なんてよくならないですよ。彼らの子供達がまたニートになってたりするんですけど。

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2007/02/25

日本人のダメ価値観例

 転職とかの情報を見ると、年齢制限が凄いんですよね。そんなに面接に自信がないのかというくらいに年齢でまず落とします。ウチに来る人も30前が殆どですが、これは「鍛えなおす」というのを前提においているのでしょうかね?

 身の回りでは若作りで有名?な私ですが、実際、肉体年齢は実年齢よりも相当若いです。20代前半でしょう。脳年齢は20歳ですが(笑)、精神年齢は14歳くらいだろうか。要するに、私自身は、いわゆるこの世に生を受けてから超えた正月の数なんて、ほんとうに目安程度にしかならないと思っているんですがいかがです?

 問題なのは中身であり、本人にある余力(これから何かを学んだり習得したりするキャパシティ)であり、性格であり…、だと思うんですけどね。日本企業の殆どは年齢でまずふるいにかける。阿部総理が再チャレンジがどうこう言ってますが、見直すべきはこういう価値観じゃないかと思うんですよねぇ。

 再チャレンジというのは、主に就職に失敗した新卒にちかい層の救い上げを目標に掲げていますが、結局年齢でひっかかる人が多いわけです。教師なんてのはもっとこっけいで、新卒の使えない先生を取っては生徒を学校をダメにしている一方で、経験豊富な社会人からの登用なんてのは殆どやっていない。私立大学の大半と一部の国立大学はここに手を付けてますが、大学生になってからじゃ遅いんですよね。

 早めに現場の声を聞く、あるいは経験豊富な「一般社会人」を教育の場に持ってくるのって、みんな得すると思うんだけど、全然やってないですね。ここにも公務員の既得権益保護が働いているんでしょうか。そう、公務員。普通の場合、公務員になれるのは30くらいまでで、その先公務員という立場になれるとしたら、自治体の議員になるか首長になるかという極端なケースのみになります。また、一度公務員になった場合、デキがわるくても首になることはまぁ、ないでしょう。

 再チャレンジだなんだというなら、まず公務員の中途採用とかを増やして、企業からいい人材をぶっこ抜くとか、そこから手をつけにゃならんと思うわけです。ボンクラで一生安泰と思っている公務員に喝を入れるところからやって、そうすると企業側は防衛策に走ったり、新しい人材を探さなきゃならんとなって、人市場ってのはグルっと動き出すんですよ。

 日本において、もっとも働いてなくて将来を保証されている公務員ってぇ奴をなんとかしない事には、再チャレンジだなんだといっても、みんなしらけたままだと思うんですけどね。昔の公務員はもっと使命感に溢れていたのになぁ。

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2006/03/22

@nifty:NEWS@nifty:日教組、愛国心「容認できず」(共同通信)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:日教組、愛国心「容認できず」(共同通信).

 うーん。愛国心の意味を日教組は永遠にわからないんだろうなぁ。英語だとわかりやすいんだけど、悪なのはNationalistで、Patoriotは悪くないと思うんだよね。で、Patoriotが減ったせいで日本という国はグダグダになったと思うんだなぁ。

 郷土愛や国への愛が無くて、どうして頑張れるのだろうかと思う。帰る家があるからみんな外に出て行けるのでしょう? 守るべき人も故郷もないのにどうしてこうも戦えるの? とララァも言ってるじゃないですか。

 何も戦前の教育勅語をやれって話じゃなくて、素直に自分が生まれ育った土地を愛するという事がなぜ出来ないんだろう。日教組ってホントダメだなあ。

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